眞子さまの「過ちと罪」 人生最大の汚点を払拭できるか

「眞子さまの婚約者小室圭さんへの加熱報道 橋下氏と石原良純氏が苦言」

眞子さまと婚約を発表して以来、何かと話題の「小室圭さん」
母親の借金問題から始まり、ご学友のことやさまざまな噂話が報道になっています。
そんな小室圭さんをめぐる加熱報道に30日放送のAbemaTV『NewsBAR橋下』出演した橋下徹氏と石原良純氏が苦言を呈している。

 

 

小室圭さんの精神面への言及

良純氏は、「小室さんがまだ若いし、メンタル面や生活のことを考えると、この報道は行き過ぎているのではないか」とい問題提起をされている。
また、橋下氏は、「小室さんよりも人間ができていないので批判できない」と言われている。
確かに、20代普通の男性に向けての報道と考えると、自身の両親のこと過去のことなどプライバシーに関する報道が連日流されいるため過剰すぎるにではないかと疑問を抱く。

しかし、小室さんは今や普通の立場とは違う。

皇族の婚約者としての立場で国民が見ている。

皇族の婚約者として相応しいのかという点で国民の目が厳しくなっているは当然のことである。

 

 

小室さんへの世間の声へは?

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-00010000-abema-soci

「お互いに好きならいいのでは」というフラットな意見もあったが、「母親の借金問題をクリアにしてから眞子さまという相手に結婚を考えた方がいいのでは」、「定職についてから結婚を考えるべき」、「結婚するにあたっては、国民の税金が支給されるわけだから、きちんと説明すべきだ」というような厳しい意見も多数でたようである。
親であれば、娘の婚約者にこのような問題があったとしたら心配してしまうのは当然のことではないだろうか。
ましてや、眞子さまは、皇族という立場でいらっしゃる方。

日本を代表する眞子さまの婚約者に対して国民が高い関心を抱いてしまうのは当然のこと。
また相手に対してもクリーンなイメージをと期待してしまうのは人間心理的にはあり得る話である。

当然、マスコミもそんな小室さんのことを過剰に取り上げてしまうのは仕方がないことだ。

税金を払う国民から口出しをする権利を奪ってはならない

橋本氏が言われているように、自分は批判できるくらい立派な人間なのか?と問われてもYesとは答えられないが、眞子さまが結婚されるときには、私達国民が働いた税金が支払われるという事実は変わらない。

辛口になってしまうが、やはり国民のみなさんが納得して祝福できるお相手であってほしいと一途に願いたい。
加熱報道と言われようが、やはり、眞子さまの婚約者とは日本の代表者であることを忘れてはならないと思う。

 

 

と言うより秋篠宮家自体の存在意義にも「?」になりつつあるが。

このブログは、「ガールズちゃんねる様」「ヤフーコメント」「5ちゃんねる様」「個人ブログ様」等からの引用抜粋です。   ãã¤ã©ã¹ã ãã...ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

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