紀子さま、続く身内トラブルに「円形脱毛症」か 秋篠宮家に迫る三重苦

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00563029-shincho-soci

ここ最近、紀子さまの周りではとにかくトラブルが耐えない。
長女、眞子さまの「結婚延期問題」を始め、実弟の「広告塔トラブル問題」、そして最近では実父の「交友トラブル問題」である。
なぜ、ここまでトラブルが起きてしまうのか。
またこんなにもトラブルが立て続けに起きれば、さすがに国民からも紀子さまに対して同情の声が出てもいいものの、そういった声が一切聞こえてこないのはなぜなのか。
むしろ国民の秋篠宮家への批判は強くなるばかりである。

 

 

紀子さまの実弟、お父さまの悪い噂

昨今の日本において、皇室の中でもとりわけ秋篠宮家に関する悪い噂は後を絶ちません。
その中でも特に問題視されているキーマンが、紀子さまと言えます。
厳密にいえば、紀子さまの子ども達や実家である川嶋家に関わる噂で、紀子さまの弟さまとお父さまのことです。

最初に、紀子さまの実家に関わる弟さまとお父さまのことを説明します。
現在、宮内庁は、昨年の“紀子さま実弟の広告塔トラブル”報道も記憶に新しいなかで、さらに、紀子さまの御尊父の交遊に懸念を抱いているといいます。

皇室ジャーナリストの解説及び関係者の話は以下の通り。

「昨年の秋以降、紀子さまの実弟であり、東京農業大で准教授を務める川嶋舟さんに関する記事が、複数のメディアで報じられました。
それらはいずれも、紀子さまの弟さまが特定の団体のいわば“広告塔”のような役割を担わされているといった内容だったのです」

ともすれば皇室利用となりかねない点を不安視する声が上がったわけですが、宮内庁にとっての“大いなる懸念”は、紀子さまの父上である川嶋辰彦・学習院大名誉教授の交遊だといいます。
問題のお相手とは、新潟県上越市で遊技業「三井企画」を営む三井慶昭社長(75)。
家業のパチンコ店を継いだ三井社長は、国内初のフランチャイズチェーン展開を行うまでに事業を拡大。
地元では名士として知られた存在だという。

山歩きが趣味の川嶋氏とは、「三井さんの『三井企画』の古参役員に、やはり山歩きを趣味とする人がいます。
それもあって2人は、かれこれ20年以上前に知り合ったというのです」(川嶋氏と三井社長の共通の知人)
家業のパチンコ店を継いだ三井社長は、国内初のフランチャイズチェーン展開を行うまでに事業を拡大。
地元では名士として知られた存在だという。

川嶋氏の交遊をめぐっては、朝鮮総連本部ビル売却問題で名の挙がった池口恵観氏と川嶋氏の密会が、2008年に報じられたこともあった。
この2人を結びつけたのも、三井企画の古参役員とされる。
さらに、川嶋家の事情を良く知る関係者からは、「報じられた直後から宮内庁はこの経緯を把握し、川嶋さんに直接、このような交遊についてはくれぐれも慎重になさるよう苦言を呈したというのです」と言った声も聞かれています。

ところが、その苦言もどこ吹く風か、川嶋氏と三井社長は、今年4月にも泊まりがけで韓国を訪れていた。
その深い関係に不安がつきまとうのは、三井社長が過去にさまざまなトラブルを起こした人物でもあるからだ。
たとえば、三井社長が身を置く在日本大韓民国民団新潟県本部の関係者は、5年前にあった総会で、三井社長が他の役員と言い争いになった“事件”をこう振り返る。

「激高した三井さんがテーブルを越えて足を振り上げ、その役員を蹴ってけがを負わせたとして、役員から被害届が出されたのです」

この点、三井社長本人は「事実無根です」と答えるが、この他にも、東京地検特捜部から家宅捜索を受けた過去もあり、宮内庁が気をもむのも当然と言った状況である。
以上の様に、紀子さまのお父さまの交友関係には、宮内庁も頭を悩ませているようで、さらに弟さまの広告塔トラブルもあるとなると、一体、いつまでこのような紀子さまの実家関係のトラブルが続くのか?
そもそも、こんなにトラブルばかりを起こす家庭の出身の娘が、いつまでも天皇家にいてもよいのでしょうか?
と言った声が聞かれても、おかしくない状況と言えます。
現在、秋篠宮家を取り巻く環境は、大変厳しいものでありますが、その中でも、紀子さまの存在が特に大きいものであることは、上述の如く、紀子さまの実弟やお父さまの交友関係で宮内庁も苦慮しているのは、誰にでもお分かりの事だと思います。

 

 

紀子さまの子供達と今後の取り巻く状況

この二重苦に加えて、最も厄介なのは、全ての日本国民が苦慮している紀子さまの子ども達の問題だと思われます。
眞子さまの結婚問題、さらにそれを個人的な意見で公の場で感情をむき出しににして、その可愛らしさから一躍人気者であったものが、今ではすっかり嫌われ者に落ちてしまった佳子さまの問題、さらに悠仁さまと通学している小学校との数々の問題と、枚挙に遑がありません。
なぜ、ここまで、紀子さまの子供たちには問題が多いのでしょうか?

このような状況下で、紀子さま自身の本性に関する悪い噂も後を絶ちません。
そこで紀子さまについて、調べてみました。
最初に出てきたのが、「したたか」です。
紀子さまといえば優しい笑顔が印象的ですがその裏にはどんな本性が隠されているのでしょうか。

紀子さまが秋篠宮さまと出会ったのは学習院大学時代の本屋と言われています。
秋篠宮さまが紀子さまを自然文化研究会というサークルに誘ったことで交際が始まったようです。
紀子さまは美人でお綺麗ですので秋篠宮さまが見初められたのも分かる気がします。
紀子さまは、「好きになった人がたまたま皇族だっただけ」と言われていますが同級生に皇族になりたいと話していたそうです。

皇族になりたかったから秋篠宮さまに近づき、同じサークルに入ったのではと思ってしまいますよね。
また、紀子さまの父親は秋篠宮様との噂が出る前から報道機関の朝日に情報を売り込んでいたそうです。
朝日が取材に行くと、父親は娘の居場所を教えて紀子さま自身も取材を受け、報道から固めていき結婚せざるを得ない状況を作っていたそうなのです。
普通だったら親が子供の居場所を教えませんしご自身も不用意に取材を受けることはしないと思います。

このことから、皇室に嫁ぐための策略では無いかと思ってしまいます。
また、結婚当時マスコミは「一般家庭から誕生した現代のシンデレラ」と取り上げていました。
紀子さまの父は大学教授で民間人から見れば裕福な家庭のように見えますが、皇室から見ると家賃3万3千円の教員住宅に住んでいる一般家庭のお嬢さんに過ぎないのでしょう。
格式のない家柄から皇室に嫁ぐのは容易なことではありません。
そういった家庭環境や結婚前の行動から、紀子さまはしたたかという噂が出たのだと思われます。

 

 

さらに、紀子さまには、次女佳子さまと10才以上年の離れた悠仁さまがいらっしゃいますよね。
なぜ10才以上も年の離れたお子様がいらっしゃるのでしょうか。
これも自分の地位を上げるためと言う噂があり、最近では周囲から注意されたり指摘されると横を向いて舌打ちされるのだそうです。

以上、紀子さまにはその優しそうな笑顔とは裏腹に、結果として、どうじても影の「したたかさ」が、国民に見透かされてしまっているように思えてなりません。
このような母親に育てられた子供たちが、次から次へと問題を起こすのも当たり前と言えば、当たり前のことなのかもしれませんね。
紀子さまを取り巻く環境は、今後も厳しいものが続くと予想できますが、このまま本当にトラブルメーカーの紀子さまが皇室に居て良いのか?疑問を感じざるを得ません。

 

このブログは、「ガールズちゃんねる様」「ヤフーコメント」「5ちゃんねる様」「個人ブログ様」等からの引用抜粋です。

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3 COMMENTS

匿名

北の方のお顔そのものですね、紀子妃w
恐怖政治が始まるところでした。
小室のお陰でバレてぎり、セーフ…

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匿名

紀子さん父も弟も闇組織と関係持っちゃってるでしょ?秋篠宮もタイ愛人&子供いるし・・昔週刊誌に書かれてらしいしネ
・・皇族にはあるまじき醜態だから

ヤフコメだと消されるみたいだけど知られてるからねぇ
こんなのは序の口だと思いますね
これから色々出てきちゃうね
もう止まらない

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まいまい

いつも雅子さまのご衣裳をパクっているけど、この写真はビーズバッグ。高円宮家の絢子さまや典子さまがローブモンタントにお持ちになっていたビーズバッグをパクったのね。はっきり申し上げて、スーツにはあっていませんよ。

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