佳子さま、単独公務も「注目されず」 眞子さまに関する失言が原因か

「佳子さま、文学賞受賞式に。紀子さまの代理で単独公務」

秋篠宮家の二女・佳子さまは、優れた児童書におくられる文学賞の授賞式に出席された。
秋篠宮家の佳子さまは、3日午後、東京都内で行われた授賞式の会場を笑顔で訪問された。
佳子さまは、「今回表彰されたような素晴しい作品が、今後もより多く発表され、幅広く読まれて子供たちの心に残ることを願いお祝いの言葉とします。」笑顔でお話しされていた。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190603-00000328-nnn-soci

 

佳子さまといえば

笑顔がとても素敵で容姿端麗。
今までメディアや世間の注目の的であった。
公務や大学での様子を必要以上に報道された印象が記憶に新しいのではないか。
そして今回は、大学卒業後初めての宮廷の外での単独公務ということもあって、もっと報道が過熱するかと思われていたが、どの記事もあっさりとしたものだった。

 

 

姉眞子さまを巡る発言で状況が一変

なぜか?それは、2月に姉眞子さまと小室さんとの結婚に関する行事が「2年延期」と発表されたことを受け、3月にICUを卒業される際、佳子さまが出された文章のせいだといわれているようなのだ。
小室さんと眞子さまの結婚に関して佳子さまは、姉眞子さまを思いやり、“「姉の一個人としての希望がかなう形になってほしい」「メディア等の情報を受け止める際に、情報の信頼性や情報発信の意図などをよく考えることが大切」”と一連の報道を疑問視なさるような文書回答をされたようだ。

確かに、姉眞子さまを強く思うあまり出てしまった発言のようにとらえられる。
しかし、佳子さまは一般人ではなく皇族という立場だということを意識していただきたい。
日本において、天皇は国の象徴である。
その存在に救いや励ましを抱く多くの国民がいるということを忘れないでいただきたい。
皇族という立場上、なかなか一個人としての問題ではなくなってしまうのが現実なのである。
皇族の結婚という人生の節目におけるイベントには、国民の理解や祝福というものが必要になるということをご理解いただかないといけないだろう。

平成から令和へ時代が変わっても変わっていけないものもある。
今回、紀子さまの代わりに出席なさった授賞式の公務のように、皇族としての立ち振る舞いも公務なのである。

 

 

このブログは、「ガールズちゃんねる様」「ヤフーコメント」「5ちゃんねる様」「個人ブログ様」等からの引用抜粋です。   ãã¤ã©ã¹ã ãã...ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

3 COMMENTS

匿名

本当にそうですよね。
いくら外見を磨いておられていても
内面を磨いて皇族らしい
立ち居振舞いや、
言動をなされておられないので
今は、まだお若いということで
大目に見てもらえる部分もありますが
年を重ねると厳しくなると
思いますね…
三笠宮家の女王殿下を拝見すると
いかにも、皇族らしい品位と
言動です。
畏れ多いとは思いますが
A宮家の一応は、内親王殿下方は
皇族らしい立ち居振舞いや、
品位と言動が伴っておられませんね
まぁ…結局の所は
ご両親の教育がなっていない現れとも
言えますが…

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匿名

28才と24才高等教育受け海外も留学して、護衛付きのダンス、天皇、皇后、皇族に日本国民がどれだけ崇拝して新年の参賀など見てるはずなのに、自身の立場ももう少し大人の皇族として尊敬される言動と行動をしてもらいたい!我儘な感じしか見えない。

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