「菊のカーテン」から「開かれた皇室」へ 今だ閉ざされた赤坂御用地の闇

出典:https://www.asagei.com/excerpt/120914

※ごく一部でありますが、このような意見があることを敢えて掲載させて頂きます

 

未だに「平成」が終わったと言う実感がなく、「令和」の元号に馴染むには、今暫く時間がかかる気がします。

が、一番大きな変化だと感じるのは、皇后に即位された雅子様への評価です。

適応障害を発病されて以降、公けの場に姿を見せられる事も減り、巷には仮病説まで囁かれましたが、即位後の立ち居振る舞いは「流石」「気品あふれる」等など掌を返したような誉め称えようです。

その一方でバッシングの対象となっているのが秋篠宮家。

真子様のご婚約延長以降、日を追って激しくなっているように思います。

ネットに溢れる様々な記事を読んでも、秋篠宮家に対する記事は批判的な物が多く、紀子様の子育てにも言及して、その有り様を非難しています

その発端は一にも二にも「小室圭」さんの金銭トラブルだったと思います。

これもまた真子様のご婚約者として初めてメディアの前に登場された時は「今時、珍しい好青年」「爽やか」「聡明」と、皆がこぞって大絶賛でした。

が、少しずつ内情が明らかになると共に、やはり掌を返したようにバッシングの嵐で、父親の自殺について面白可笑しく書きたてる記事を読んだ時は、流石に引きました。

最近では妹の佳子様のご発言について「上皇后が愕然とされた」とか「天皇家で浮いた存在」と言った記事もあります。

 

 

平成3~4年頃、皇后陛下美智子様に関する記事が毎週のように週刊誌をにぎわせた時期がありました。

「日本の女帝」「天皇を尻に敷いている」「昭和天皇が愛した森林が皇后の意向で伐採」等など、それは酷かった。

結果、皇后はご自身のお誕生日、会見を前にして皇居内で倒れ、そのまま声を発する事ができない失語症を発症されました。

各週刊誌は、その直後「一連の記事に行きすぎた表現があった」「一部、事実に基づかない内容があった」等、謝罪文を記載したけれど、何を今更と思いました。

「菊のカーテン」という言葉が聞かれなくなって久しく「開かれた皇室」が、すっかり定着しました。

が、皇族を、まるで芸能人のように捉えて面白おかしくネタにするのは、どうなのだろう。

小室さんは皇族ではないけれど、一旦は真子様のご婚約者として皇居内で記者会見までしたお相手。

日本の誇りである「天皇家」を、日本人自らが貶めるような記事が溢れているのは残念でなりません。

【実況・感想】眞子さま・小室圭さん婚約内定会見出典:www3.nhk.or.jp

マスゴミが一部を切り取るようなことさえしなければ、そもそもこんな問題にはなっていないはずなのでは???

このブログは、「ガールズちゃんねる様」「ヤフーコメント」「5ちゃんねる様」「個人ブログ様」等からの引用抜粋です。   ãã¤ã©ã¹ã ãã...ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

2 COMMENTS

1119

マスコミが、発信し結婚延期になったのは正解です。
宮中晩餐会に、小室と真子が参加し、英語が得意と自身満々で片手をズボンのポケットに突っ込んで、天皇陛下や皇后さまの前に割り込んでトランプ大統領と話す姿を見たかったですか?夫人に大切に接していたでしょうか?
秋篠宮家の批判は、自業自得です。被災地訪問しているのに、昼ごはん食べに行くのに片道1時間以上掛けて行き、謝礼を受け取る。
自分が(秋篠宮殿下)飲んでいると宣伝になるからと20本タダで送らした
お手降りだけで謝礼100万円
真子の6000万円欧州旅行
皆頑張って働いても生活は楽にならない、、、腹立つよね
その怒りが出ているだけです。SNSやTwitterの発達

返信する
匿名

眞子さんも倒れて失語症になったと宣伝すれば良いんじゃない? 本当になる必要はないんだしさ。マヤれば?

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。