皇后さま「意地悪姑からの解放」に歓喜!  「適応障害」からの完全回復に期待

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「生きがい」を見つけると、人はこんなに変わるのか

「適応障害で療養なさっていたときの硬い表情と比較して明らかな変化を感じます。

ちょっとしたしぐさや表情、特に笑顔が凄く良い

皇后になられてから、自然で和やかな雰囲気で、動作も以前はぎこちなかったのが、自然な動きになっています。

病状はかなり回復なさっていると思いますね。」

(精神科医・片田珠美氏) (FRIDAY 2019年6月21日号)

以前は療養中で元気のあるお姿をあまり拝見することができなかった雅子さまですが、現在は自然な笑顔を見ることができるようになりました。

皇后になられたことによっていろいろな重圧から解放されたのもあるでしょうが、皇后としての「生きがい」や「やりがい」を同時に見つけられたのでしょう。

 

 

令和初の地方公務となった、6月1日から1泊2日での愛知県行幸啓にも元気に参加。

全国植樹祭の歓迎レセプションでは多数の人に囲まれて、大歓迎を受けた。

宮内庁記者クラブデスク が話す。「皇后になったプレッシャーで潰れてしまうのではないかと心配していましたが、まったく逆でしたね。」

常に笑顔で明るくなられた。

なかでもトランプ大統領との会見や、晩さん会での雅子さまのご様子は、結婚される前のバリバリのキャリアウーマンだった頃の自分を思い出されているような雰囲気がありました。」

(同上)

療養中に、自らの居場所を再確認することができたのでしょう。

皇后となられたことによって、やるべきこと、やりたいことを見つけられたのかもしれません。

雅子さまの場合は、皇后になられたプレッシャーよりも、やるべきことへの使命感の方が勝っていたのかもしれませんね。

 

「アメリカ側からの希望があって一応、通訳は入っていましたが、公式の会見以外は通訳なしで完璧に話され、本来望んでいた皇室外交という役割を果たせたという充足感にあふれていました。 」

(同上)

公式の会見では通訳が入っていたものの、それ以外では通訳なしでお話されたということでアメリカ側も、これまでより密に日本の皇室を感じることができたのではないかと思います。

雅子さまは外交官だったころの経験から、こういった密な交流こそが重要だという事を体現されたのかもしれません。

これからの皇室外交は、新天皇陛下・皇后陛下を筆頭に変化していく事でしょう。

 

 

 「これまで報道陣を見ると顔を強張らせていた雅子さまが、トランプ大統領を見送った後、私たちに向かって「ご苦労様でした」と笑顔で会釈されたのです。

そんな雅子さまはこれまで見たことがありませんでした」

「姑という立場であった美智子上皇后さまが地位を退かれたことで、解放された部分もあるでしょう。上皇后さまは完璧に役割を果たしている方で存在そのものがある種の重圧だった。

皇族とはいえ、我々一般人の嫁姑感覚と同種の真理もあったはずです。」(前田・デスク)

ご成婚から26年。雅子皇后は、過度なプレッシャーから解放され、本来の輝きを取り戻したのだろう。

(同上)

様々な重圧があったのでしょうね。

皇太子妃の時代は、現在の上皇・上皇后陛下を立てる必要がありました。

何か不満があったとしても、我慢を強いられた場面があったことでしょう。

現在の上皇陛下も長い間、上皇后陛下とともに公務をされてきました。

自分も同じように仕事ができるのかどうかというプレッシャーもあったでしょうね。

ご自分が皇后になられたことで、そういったプレッシャーから解放されたのでしょう。

また、雅子さまにとって天皇陛下と愛子内親王殿下の存在は大きなものです。

ご成婚から26年経ちますが、家族仲の良さも雅子さまが力を最大限発揮するにあたって重要なパワーとなっているのかもしれません。

参考記事:(FRIDAY 2019年6月21日号)

画像引用元:女性自身

https://jisin.jp/domestic/1739704/

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